ブランディングと防犯を両立させるために

店舗ディスプレイは店舗の雰囲気作りだけでなく、ブランドのイメージ作りにも大きな役割を担っています。店舗運営において防犯が必要不可欠とは言え、装置が悪目立ちすることはブランドイメージが損なわれてしまう可能性があるため避けたいポイントです。

また仰々しい防犯装置を多数つけることで、防犯効果は見込めますがお客様には「店舗に入りづらい」「めんどくさそう」といった印象を与えることもあり、防犯対策が裏目に出てしまうことがあります。

ブランディングと防犯を両立させるためのポイントは「防犯装置がディスプレイの邪魔をしない」ということ。

顧客満足度+防犯という考え方

弊社のWi-dimoは、「顧客満足度を高めつつ防犯もできるようにしたい」という思いから開発した世界初のワイヤレス防犯システムです。設定したエリア内で防犯機能を発揮するため、防犯ゲートなどイメージを損なう装置などを設置する必要がありません。 またワイヤレスなので、ショーケースに陳列したり、ワイヤーで商品を繋ぎ止めるなどするよりも商品を手に取りやすいのも特徴の一つ。 エリア設定ができるので店舗だけでなく、フリースペースでの展示会などでも効果的に防犯することができます。

実際の対策

1.Wi-dimoの導入

セキュリティエリアを電波で囲い、ワイヤレスでの防犯対策を実現した世界初のシステム。フリースペースでの安全なブース展開などにオススメです。

2.防犯カメラの導入

防犯カメラと一言に言ってもカメラの形状やレンズの種類、有効画素数など様々な種類が発売されています。環境や設置場所に合ったカメラを導入することで効果を発揮します。

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