徘徊防止のご相談

 

ご相談の背景

病院からのご相談です。
モノを守るのではなく入院患者の徘徊を気づけるようにしたいとのご相談。

3Fに患者様がおり、2Fに職員が在中、1F外来といった間取り。

以前、3Fの患者様が徘徊で1Fの出入口まで行ってしまい出入口は施錠済みだったがヒヤッとしたことがあり何かないかとご相談頂きました。

 

ご提案した内容

現在お困りのポイントを考慮すると、

・3Fから夜に患者様が出た際に気が付ける。
・スタッフの方は感知せず自由に出入りができる。

これらの点が重要と言えます。

音を鳴らす、検知するだけですと人感センサーがあれば簡単に出来るのですがスタッフの方も検知してしまう為、

弊社の防犯ゲートの仕組みをご提案させて頂きました。

 

➀外出防止システム(https://bouhan-kyorinsha.com/gate/gohome/

徘徊防止の仕組みです。

許可した人(タグ所持者)が通過する→鳴らない

許可していない人(タグ未所持者)が通過する→ゲートが発報

 

導入した結果

現在はまだご商談中ですが、徘徊の防止や必要外の徘徊に気づくことが出来る効果が期待できます。

 

ご満足いただけたポイント

適切なご紹介が出来た点が評価頂けました。
杏林社では防犯ゲート以外にも、さまざまなお悩みの解決をサポートさせて頂きます。

迷ったら是非、杏林社へお問い合わせください。

 

導入機器の詳細

➀外出防止システム(https://bouhan-kyorinsha.com/gate/gohome/

お問い合わせ
から設置の流れ

  • 1お問い合わせ

    ウェブサイトからお問い合わせください。

  • 2現地調査

    必要がある場合は現地にいき、必要機材等の調査をします

  • 3お見積り

    ヒアリングをもとにお見積りを作成いたします。

  • 4施工

    設置からフォローまでスタッフが丁寧に対応します。